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GPA計算ツール

科目、単位数、成績(アルファベット)を入力すると学期GPAがわかります。これまでの単位数とGPAを加えれば、累積GPAも確認できます。グレードポイント表は自由に編集できます。

ブラウザ内で動作します。ファイルがアップロードされることはありません。

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ツール内のボタンやラベルは英語です。このページでは使い方を日本語で説明します。

GPA計算ツールの使い方

  1. 科目ごとに単位数を入力し、成績を選びます。
  2. 学校によって値が異なる場合(A+ = 4.3など)は、「グレードポイント表を編集」を開きます。
  3. 過去の学期も含めるには、取得済みの単位数と、これまでの累積GPAを入力します。
  4. 学期GPA、累積GPA、クオリティポイントの内訳を確認します。

このツールの特長

  • プラスとマイナスの成績. A+からFまで対応し、A- = 3.7、B+ = 3.3など、広く使われている4.0スケールの値を使っています。
  • 編集可能な表. お使いの学校に合わせて各成績のポイントを変更でき、いつでも初期値に戻せます。
  • 累積GPA. 今学期とこれまでの単位数・GPAを合わせて、全体の成績を確認できます。
  • 単位数で加重. 4単位の科目は1単位の科目より重く扱われます。成績証明書と同じ計算です。

よくある質問

GPAはどのように計算されますか?

各科目の単位数に、その成績のグレードポイントを掛けてクオリティポイントを求め、合計を総単位数で割ります。A(4.0)が3単位、B(3.0)が4単位なら、(12 + 12) / 7 = 3.43です。

GPAが学校の数字と違うのはなぜですか?

学校ごとに独自のスケールがあります。A+を4.0より高くする学校、プラスやマイナスの成績がない学校もあり、再履修、合否のみの科目、履修取り消しの扱いも異なります。学生便覧に合わせてスケールを編集してください。

合否のみの科目を除外するには?

成績を「対象外」にするか、単位数を空欄にしてください。GPAの計算からは無視されます。

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